我が家のうさぎ ネザーランドドワーフ こてつの日記

我が家は、家族?主人?とも言える1羽、・・・のネザーランドドワーフのウサギがいます。うさぎ生活の中での情報発信を
していきたいと思います。うさぎと生活は、初めてなので驚き不思議もいっぱいです
<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
RECOMMEND
PR
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - |
映画 ピーターラビットを見てきました

JUGEMテーマ:ウサギ

昨日公開のピーターラビットをみてきました。うさぎたちのCGの動き、表情がリアルでおどろきました。

あらすじは

イギリスの湖水地方。いたずら好きなうさぎのピーターと心優しい女性ビア(ローズ・バーン)が暮らす家の隣に、神経質そうな青年マグレガー(ドーナル・グリーソン)が引っ越してきた。

 

彼がビアに惹(ひ)かれたことで、ピーターとマグレガーはライバル関係になる。さまざまないたずらを仕掛けるピーターに、反撃を試みるが最後は・・・・・・

 

 

結構 楽しめました。本来のウサギはこうなのかなとも思いました。

 

 

 

 


人気ブログランキング

うさぎの介護、高齢化にむけて

こてつも4歳をすぎて、じきにうさぎにとっては高齢になってくる。私もうさぎを飼ったのは初めてでこれからが不安と言えば不安

 

病院も犬猫専門はあってもうさぎはなく、あくまで小動物の範囲・・・

 

 

高齢期について調べてみました。

高齢期がおとずれると

高齢期がおとずれると

うさぎとずっと一緒に暮らしていると今までと違う変化が見られてきます。
人間も同じですが食べ物、縄張り、異性などあらゆるものに興味がなくなってくるようです。
高齢になってくると縄張り意識が弱くなり、行動範囲が狭くなってきます。
運動量が少なくなることで筋力の低下が起こり、特に下半身が弱くなってくる傾向があります。
行動では段差のあるトイレに乗らなくなったり、走るスピードが遅くなったりとそろそろシニアかな?とうさぎの変化を感じとることはとても重要なことです。

高齢期がおとずれると

食や見た目の変化

食や見た目の変化

もともと味覚は鋭く、私たち人間より多くの味が分かると言われています。
シニアになると経験したことのない味に対して今まで以上に強い拒否反応を示すことがありますので、若い時から偏食をしないような食生活をしてあげることが大切です。
今まで食べていたものを食べなくなったり、食べる量が減ってきたと感じた時にはシニアによる味覚の変化ということもありますが、病気などが考えられる場合もありますのでかかりつけの獣医師に診てもらいましょう。

 

                                                (抜粋)

 

エサもシニア用に替えてはいるが、ちょっとこてつはやせた感じがする。

 

 

 

 

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

うさぎと一生暮らす本
価格:1851円(税込、送料別) (2018/5/9時点)

 

 

 

 


人気ブログランキング

JUGEMテーマ:ウサギ

 

 

 

うさぎがなついているか、リラックスしているか見分けるにはこの方法

1. 人に寄ってくる

寄ってくるようになったら、うさぎが怖がっていない証拠です。

 

2. 指をなめる

指をなめることは、愛情表現とも言われています。食べ物をねだっている可能性があります。

3. 触った時に逃げない

触られて逃げないのは、あなたが危害を加えないとわかっていて、安心している証拠です。

4. 耳が寝ている

あまり視力がよくありません。大きな耳を立てることで、周りに危険がないかどうかをこまめにチェックしているわけです。

 

緊張しているときや警戒しているときには、耳をぴんと立て周りをうかがっていますが、なついていたり、リラックスしている状態の時には耳が寝ていて、安心している証拠です。

 

 

 

 

リラックスして、慣れてくるとリビングの真ん中でもこんな感じです〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


人気ブログランキング

うさぎにビタミンCはいるのか? 必要な栄養は?

爪を切りに行って、精算の時に液状のビタミン剤をすすめられました

 

でもうさぎって自分でビタミンは体内でつくれるときいてたんですが・・・・

 

ちょっと調べてみました

 

ビタミンやミネラルは欠かす事の出来ない大切な成分なのですが、
過剰摂取や間違った利用は健康被害の元になります。

例えば、カルシムとビタミンDの組み合わせは、人には吸収を高める組み合わせですが
うさぎにとっては、石灰化を増徴させる組み合わせになります。

長期摂取すると大動脈や腎臓に石灰化が起きます。

ビタミンAに関しても、重要なのですが過剰摂取すると、食欲不振・麻痺・皮膚落屑
・脱毛・皮膚乾燥・骨、関節痛・肝脾腫・皮膚色素沈着・胎児奇形・脳圧亢進が起こる可能性があり、
特に異常に触られるのを嫌がる(皮膚に触られるのが痛い)場合は注意が必要だそうです。

ビタミンAの過剰摂取に対してはビタミンE投与の治療がされます。

ビタミンC(アスコルビン酸)にしても、適切な量であればストレス軽減にも役立ちますが、
単独の過剰摂取は胃を痛めたり腎臓を破損させる恐れが出てきます。(抜粋)

 

 

しかも飲み水に溶かすタイプ!こてつの水入れはコツコツつついて飲むペットボトルタイプ 途中で水を足したりすると分量もわかりにくくなるし

 

それならタブレットタイプの方がいいかも!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


人気ブログランキング

太っても痩せても心配! うさぎの体重 ダイエット

コテツは今日。爪切りにいってきました。獣医さん曰く、もう少し太ってもいいとの事、驚いたな〜

 

ダイエットかとペレットもチモシータイプに替えたのに・・・

 

獣医さんから、草を減らしてしっかり、アルファルファーの入ったペレットがいいといわれました。

 

 

 

ちょっと今回、間があいて伸びすぎになってました。ゴメンコテツ

 

 

 

 

ペレットの原材料による違い

 

アルファルファ主原料のペレット

アルファルファは、マメ科の多年草で和名をムラサキウマゴヤシともいわれ、馬を肥やす栄養価が高い植物という意味が込められています。タンパク質やカルシウムの含有量が多く、嗜好性に優れています

 

年齢を問わず与えることができますが、栄養価が高くカルシウム分が多いため肥満や結石などの原因となることもあります。


 

ティモシー主原料のペレット

ティモシーは、イネ科の多年草でうさちゃんに与える牧草として有名です。高繊維質で低タンパク、カルシウム含有率も低く維持期のうさぎに適していますが、離乳期から成長期のうさちゃんには十分な栄養をとれない可能性もあります

 

日本では、最初オックスボウ社(アメリカ)のバニーベーシックTで有名になりました。今、日本のペレットでは、多くのティモシー主原料のペレットが販売されていますが、年齢や栄養状態を考えて与えることが重要です。

 

 

と調べてみると確かに栄養価はアルファルファタイプが高いみたいです。

 


人気ブログランキング

 

 

 

 

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.