我が家のうさぎ ネザーランドドワーフ こてつの日記

我が家は、家族?主人?とも言える1羽、・・・のネザーランドドワーフのウサギがいます。うさぎ生活の中での情報発信を
していきたいと思います。うさぎと生活は、初めてなので驚き不思議もいっぱいです
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うさぎの介護、高齢化にむけて

こてつも4歳をすぎて、じきにうさぎにとっては高齢になってくる。私もうさぎを飼ったのは初めてでこれからが不安と言えば不安

 

病院も犬猫専門はあってもうさぎはなく、あくまで小動物の範囲・・・

 

 

高齢期について調べてみました。

高齢期がおとずれると

高齢期がおとずれると

うさぎとずっと一緒に暮らしていると今までと違う変化が見られてきます。
人間も同じですが食べ物、縄張り、異性などあらゆるものに興味がなくなってくるようです。
高齢になってくると縄張り意識が弱くなり、行動範囲が狭くなってきます。
運動量が少なくなることで筋力の低下が起こり、特に下半身が弱くなってくる傾向があります。
行動では段差のあるトイレに乗らなくなったり、走るスピードが遅くなったりとそろそろシニアかな?とうさぎの変化を感じとることはとても重要なことです。

高齢期がおとずれると

食や見た目の変化

食や見た目の変化

もともと味覚は鋭く、私たち人間より多くの味が分かると言われています。
シニアになると経験したことのない味に対して今まで以上に強い拒否反応を示すことがありますので、若い時から偏食をしないような食生活をしてあげることが大切です。
今まで食べていたものを食べなくなったり、食べる量が減ってきたと感じた時にはシニアによる味覚の変化ということもありますが、病気などが考えられる場合もありますのでかかりつけの獣医師に診てもらいましょう。

 

                                                (抜粋)

 

エサもシニア用に替えてはいるが、ちょっとこてつはやせた感じがする。

 

 

 

 

 

 

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